義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

プロフィール

RubberAries

Author:RubberAries
RubberAries(♂)

・年齢 30代
・ラバー&窒息フェチ
・血液型 B型
・ラバーを着るだけで性感帯が刺激される超ドMに変身。

・趣味:スキューバダイビング ドライブetc

マスク+ガスマスク、グローブ、ソックスで
完全なラバー人間になり外界をシャットアウトする
ことが好きです。トータルエンクロージャー、ブレスコントロールが大好き。
バキュームラックも○。

詳しいプロフィールは仲良くなってからね♪


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 レポが遅くなって悪いけど今回初参加のデパートメントHについて書きたいと思いま〜す。
初参加のデパHはこの日のためにオーダーしていた新世紀エヴァンゲリオン劇場版破の渚カヲル君の
プラグスーツ、当然ラバーで!参加。
なんてたって年に一度のラバー大会ですからwwしかし、ラバーピープルによるステージのキャットウォークの
出場依頼は来なかった・・・。まだまだ僕はラバリストとしては無名なのかな〜。

それでもドレスコード利かせたいからって、ホテルでラバーにお着替え〜wwカヲル君状態でホテル出ようかと
思ったけど最近太ったらしく・・・紐付きにしてあるにも関わらずスーツのジッパー上がらないでやんの・・・。
超ショッ〜ク!!ダイエットしなきゃって思った。
やむを得ないから、半分上げた状態でスーツ着てその上からコート羽織って出発ww
あかるさまに怪しい出で立ちだったので、会場まで距離はなくともタクシー使いました。
フル装備でウィッグもちゃんと被っていけば、プラグスーツの状態で歩いても良かったかも。
だってスーツのジッパーが上がらないんですもの〜・・・。

会場に入って更衣室で着替えて出るなり「カヲル君だww」って周りの声が♪ステージオファーこそなかったけど
周りのウケは良かったかな〜と。
いろんな人に声かけてもらえて嬉しかったですwwむしろ男性に人気があったのが意外〜。
会場はた〜っくさんの人で動くにも一苦労・・・それでも何枚かは撮影できましたがほかのイベントに比べて
耀様に少ないかも・・・。

でもプロの人にメイクしてもらえるコーナーがあって500円で、好みのメイクをしてもらえて感激ww
まぁ・・・女装ではなくてかわいい男の子になるってことでメイクの人もかなりてこずってたけど。
何とか歳をごまかせる位のカヲル君にはなったかな・・・。
kaoru.jpg


それからあの有名な某コスプレイヤーUさんと同じエヴァ同士で夢のツーショットが実現!!Uさんが偶然にも
アスカのプラグスーツで来てたので頼みやすかったかも。
あ、でもアスカ的にシンジ君の方が絵になるかも(笑)
Uさんと普段のコスプレ話もちょっとできたりして良かった〜もっと長くお話できればいいんだけどやっぱり世界が違うからなかなか独占はよくないよね〜


肝心のラバー大会のキャットウォークの画像が全くないのは勘弁して・・・人がいっぱいいてほとんど撮れなかった・・・しかもラバーのプラグスーツ着てるからなかなか身動き取れなくって。
dph.jpg

今回初参加してみて思ったのは、フェチにもいろんな人がいるんだな〜と言うのともう少し積極的に自分から
話しかければ良かった。
後で後悔するくらいなら、自分から「初めまして〜ラバーフェチのRubberAriesです〜」って話しかけてたくさんのラバーフェチの人とお友達になれば良かったな〜って。

何人か興味持ってくれて話しかけられたりしたけど自分から積極的には行かなかったな〜、それからドラッグクィーンの方を知ってる方と間違えて声かけて、怒られたし。
スミマセン・・・どなたがどなたかまだ参加が薄いのでなかなか覚えられないんです。


僕も調子に乗っていた所があって、向こうから話しかけてくれるなんてのを待ってたのかも知れない・・・。
プラグスーツ着てカヲル君やっていれば周りの人が興味を持ってくれるなんて、おごったこと後悔しても遅い。
それを知ったのは、ホテルについてからだったし。

それに酔ってたからだな〜。
次は積極的に自分をアピールしていろんなフェチの人と仲良くなろ〜。














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 先日、4月29日都内某所にてピッタリフィット系フェチコミュニティーのオフ会(これで2回目)に
参加し来た。第一回は昨年の10月・・・ラバーで画像撮ってなかったのでブログに載せなかったけど、
その後男性オンリー、女性オンリーってオフ会があったけど僕は仕事で不参加だったので今回ので2回目。

周りがほとんどゼンタイフェチの方々の中、ぽつんとラバーで参加。かなり浮いたかも(笑)
今回着たラバースーツは海外のイラスト検索エンジン deviantART favouritesで僕がもっとも気に入ってる
作家firestonedさんの描かれた2”Capsule2”と言うSF風のピッチリ宇宙服を着た女の子のイラスト、
このピッチリ宇宙服を海外のラバーショップにオーダーして製作してもらったラバーキャットで参戦。
Capsule_2_by_firestoned.jpg


多少はイラストよりディフォルメしてあるが完成度はかなり高い、少しチープなバブル型ヘルメットを除けば
・・・だけど。
本当にイラストから抜け出てきたようなデザインのラバースーツに仕上がっている。
spaceruber4.jpg

更にマイフレさんに化粧関係に強い方がいらっしゃったので、わがままを言ってイラストの女性のメイクを再現
してもらうことが出来て栄えある実写版Capsule2の再現は何とかうまくいった。スーツがあがってから今まで
一度も着なかったということはないが、家でしか着てなかったので画像にも限度があり、とてもじゃないが
誰かに見せれるほどの出来ではないのでアップはしなかった。

マイフレさんも楽しみながらメイクして下さったので、心から感謝を込めたい。おかげ様で再現画像がようやく
画になったww
いろんな人の協力を得て、ずっと願っていたCapsule2の女の子になりきることが出来たのだww
まぁ・・・残念なことに被写体は実際のものとはかなり異なるが・・・、それでもメイクで何とかなった・・・
かな?
spaceruber.jpg

spaceruber6.jpg


オフ会自体も盛り上がって、ゼンタイの人同士で絡んだりはぐはぐしてもらったり、持参したガスマスクを被ってもらってリブレスプレイしてもらったり(今回は僕が被ってないから久々に僕はSになったww)
人が入ってるバキューム見て勃起したり・・・あ、でも窒息フェチのマイフレさんのバキューム見てたら逆に
感じちゃって・・・その後変な所触ってスーツに出しちゃった・・・。

















 
 僕はラバーが好き、ゴムが好き。あのラバーの甘い香りが・・・全身に貼りつくラバーの密着感が
たまらなく好きだ。
ラバーのキャットスーツに四肢を通す瞬間のドキドキする感覚がたまらないっ、四肢を通しジッパーを上げて行く瞬間エロティックなスイッチが入り、からだにピタっとはりついて
来る、まるでコンドームを全身に身に着けたような感覚が好き。

ラバーで包まれ、顔全体を全頭マスクで覆い、ラバーのソックスで足を包み、手にはラバーの手袋・・・。
大事な性器すらシースつきのブリーフで隠す。
とにかくからだ全体をゴムで包んでいたいのだ。そして、全てをラバーで包みガスマスクをつけて無機質な人形になる、ラバードールになるのだ。

僕がラバーに目覚めたのはいつの日だろう?それは小学生か更に前にさかのぼる。たいていの人は炊事用のゴム手袋からフェチの世界へ入るのだが僕の場合はちょっと変わっている。
昔からマリンスポーツに興味があり、中でもスキューバダイビングのウェットスーツ姿のお姉さんに魅力を感じた。
僕が幼少だった頃、バブル全盛期でスキューバダイビングは誰もが知ってるポピュラーなマリンスポーツの一つだった。
テレビ番組を見ると、バラエティー番組やレポート、レジャー番組などでウェットスーツ姿の女性を見る機会は非常に多かった。

そんな中でウェットスーツフェチが次第にラバーフェチに変わって行き、大人になって初めてインターネットを知った時に海外の本格的なフェティッシュページを見て完全にラバーの世界にハマった。
初めて見た海外のラバーガールの、黒光りするからだにピタリと貼りついたゴムの全身スーツ、ゴムで一体化し、顔にガスマスクをつけた異様な光景。
その珍しい姿に最初は動揺したが、何れ自分で着てみたいと願ってラバーリストジャパンの存在を初めて知ってネットで通販して初めてキャットスーツと言うゴムの全身スーツを着てみる。

初めてキャットスーツが届いたとき、まずスーツを手に取りラバーの甘い匂いをたっぷり嗅いだ。ゴムの甘い香りが顔中に広がりしばらく甘い匂いを嗅いでいた。

そしておそるおそる、スーツに四肢を通し全身にラバーが行き渡った所でゆっくりとジッパーを上げる。初めてオーダーしたキャットスーツはマスクもソックスも手袋も全部一体になったスーツなのでジッパーを上げると完全にゴムに包まれる。
完全にゴムと同化した自分の姿が気になって鏡を見る。すると海外のネットのHP画像のような異様な姿の自分が目の前にいる。
ラバーの全身一体型のスーツに身を包み、スーツの表面をラバーの手で撫でてやるとキュッキュッ言う嫌らしい音が聞こえる、それが癖になってまた色んな箇所をラバーで包まれた手で触る。
この時、イスラエル製のガスマスクを既に持っていたので全頭マスクの上から被って、最終的に海外のネットの画像と同じ自分の姿に勃起して、自慰行為をした。
これが僕のラバー初体験(当時20歳前後)だった。

それからラバーの魅力に完全にハマり、キャットスーツを破いてはオーダーを繰り返して僕のラバー好きはとまることなかった。
キャットスーツを今まで合計5着は破って破棄してきたと思う。
それでもラバーが好き、全身をゴムで包む瞬間エロティックなスイッチが入る。着てるだけでいい。
ラバーの匂い、感触、着心地、全てを感じていたくなる・・・。



ruberdoll20.jpg


















 
今年こそデパートメントH行くぞ〜っ!!本当は去年のラバー大会出たかった・・・。(;´Д`)
でも仕事だった。今年こそ予定空けて、必ず参加するゾ〜おーっ!
そのためにエヴァのプラグスーツラバーで作ったんだからっ。

着る機会がないなんて耐えられな〜い。
o0436064011149356311.jpg
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当日はホテル予約取ってゆっ〜くりして行こうかな〜。ドレスコードで入りたいからホテルでラバーに着替えて
上に何か羽織ってでかけよう〜(怪し〜) (´∀`)
 
ガスマスクもバキュームマスクも耐えた僕に待っていたのはホース一本が突き出ているだけの奇妙な形の全頭マスク。
「まるでエイリアンみたい・・・。」
YUKAさんがマスクを手に取り呟く、確かに呼吸穴一本だけの目の部分の穴もないマスクは奇妙だ。
しかし、そんな奇妙な形だが被ってみたいという衝動にかられのるのは何故だろう。
rubber01_20110425094923.jpg

マスクをポンプでコントロールして締め付け感を調整する圧迫マスク、被るのは初めてだけど呼吸穴に付いた呼吸ホース が唯一の命綱、常に咥えてないと息は出来ない。

更に一旦マスクを被ると視界はゼロ!目の前に真っ暗闇の世界が広がる。

喰わえたホースがもし、外れてしまったらと考えてたら急に怖くなった…。

しかもこのマスク二人がかかりでようやく被る事が出来た。
この奇妙な形のマスク、一度かぶると完全に視界はシャットアウト、自分の鼓動がスーツを伝わって聞こえてくる。
ドクンッドクンッ・・・。真っ暗闇の中で鼓動がどんどん早くなるのがわかる。
口に咥えたホースから息を吸う、これだけが唯一の命綱であり外れてしまったら窒息は免れない・・・。
そんな事を考えてると、恐怖がこみ上げてきてマスクを脱ぎたくなるが一度被ってしまった以上、ここでパニックを起こしたら大事になることは間違いない。

恐怖に怯えながらもホースだけは離さないと、グッと強く噛んでこれから始まるS女王の攻めに耐える。

視界は真っ暗なので これから何をされるのか想像してたら、一度はしぼんだチンポもまた風船のように膨らみ出した。

「フフフ・・・あなたの呼吸は私の手にあるの・・・フフフ」
YUKAさんが意地悪な台詞を言い、その手は呼吸ホースの先に伸びる。

「あなたの酸素は私の手にあるのよここをこうすると・・・。」
「ンン・・・。」
呼吸穴が塞がるのがわかる・・・息を吸おうとしても吸えず、ゴムの匂いがマスクに染み付く。
「ゲホッゲホッ・・・」
窒息しそうになってまた手が離され、すると無性にむせて気持ち悪くなる・・・。


YUKAさんのラバーに包まれた手が時間が経ってしぼんだ風船のようになった僕のペニスシースに手を伸ばす。
「何これ?まるで風船じゃん…頭のマスクもチンポも風船だわ」

またチンポをギュッと握り、全身の愛撫でと攻めが始まった。

「シューッ…うぅっ…?!!」
チンポをギュッと掴まれ僕もからだをのけぞって全身で感じた!

クチュクチュとローションと我慢汁でいっぱいになったペニスシースが嫌らしい音を刻んだ。

「何この音、クチュクチュってまぁ嫌らしい…。」

更に圧迫マスクの呼吸ホースもYUKAさんのラバーの手が伸び穴をふさぐ。
rubber00.jpg

「ンンンンーッンンンンーッンンンンーッ?!!!」
呼吸ホースを塞がれ、窒息しかかるところで手は離され、ピストンさせつつ扱いていた手も止まり、 YUKAさんが意地悪そうに言う。

「寸止めなんだから、イッチャダメよ」
「シューッ…ハァハァハァ…うっぁぁぁぁっ」

イキたくてもパンパンに膨れ上がった所で寸止めされて、僕も気がくるいそうになる。

「ここだけじゃなくて…ここはどうかな〜?」
更にお尻の部分に手が伸びる。

「ここも気持ちいいの?だったらラバーのブリーフ履かなくてお尻に突っ込んであげた方が良かったかしら?」

「ンンンンーッンンンン…」
首を横に振ろうとするがパンパンに膨らんだマスクの顔を動かすのも困難。

YUKAさんの指がラバー越しでもお尻の色んな箇所を触る。
するとまたペニスシースがパンパンに膨らんで、YUKAさんのブレスコントロールが始まる。

「クチュクチュって音立てて嫌らしい子ねぇ…」

「ンンンンーッンンンンーッンンンン!!」呼吸ホースを塞ぎ、YUKAさんの手が僕のアナルの方に伸びる。

寸止めが三回続いた所でYUKAさんの僕のペニスシースを掴む手が早くなった…。

YUKAさんの僕のペニスシースを持つピストン運動が早くなる!!
更に追い討ちをかけるごとく呼吸ホースにラバーで覆われたYUKAさんの手がホースを塞ぐ。
グチュグチュ…グチュグチュ…。
「うぅっンンンンーッンンンンーッンンンンーッ?!!!!」ドピュッドピュッ
視界を完全に塞がれ、呼吸ホースも塞がれてパンパンにはちきれんばかりに勃起した僕のチンポはシースの中にたっぷりの精液を撒き散らした。

「イッたの?」

とYUKAさんに聞かれて僕は頷いた。

「よく頑張ったわね」
今までの呼吸制御プレイでかなり持った方なのでYUKAさんも誉めてくれたww

ヤバい、いつの間にか僕窒息が好きになってる!ってか慣れて来たかも。
某窒息系マイフレさんに鍛えられたからな〜ww

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