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プロフィール

RubberAries

Author:RubberAries
RubberAries(♂)

・年齢 30代
・ラバー&窒息フェチ
・血液型 B型
・ラバーを着るだけで性感帯が刺激される超ドMに変身。

・趣味:スキューバダイビング ドライブetc

マスク+ガスマスク、グローブ、ソックスで
完全なラバー人間になり外界をシャットアウトする
ことが好きです。トータルエンクロージャー、ブレスコントロールが大好き。
バキュームラックも○。

詳しいプロフィールは仲良くなってからね♪


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 黒のキャットスーツ姿でひとみさんが僕の前に立つ。やっぱりプレイする相手はキャットスーツの女性が良い。
ひとみさんのラバー姿に僕は興奮する。
全身ラバー姿になった所でジュスティーヌさんで僕が1番気に入ってるガスマスクを付けて撮影。
僕はここのS10ガスマスクっぽいこのマスクがお気に入りでいつもプレイの度につけさせてもらっている。

「これつけて♪」
ひとみさんが持ってきたのはポンプ式の口枷、ソドマニアさんで初めて付けてもらってから逆に好きになってしまい
これをつけることによって更にエッチになってしまうのだ。
口枷をつけられて、全身をラバーのベルトでギチギチに拘束されて更にラバーのベルトは僕の股間までギチギチに
縛り上げた。この状態で既に僕のペニスははちきれんばかりに勃起していた。

「ベットに横になって」
ひとみさんに言われるままに、全身ラバーの上にラバーのベルトで全身から股間まで一体型にギチギチ縛られて
ベットに横になる。
「目隠しするんだったっけ」
これから何をされるかドキドキしながら、横になっていたところで更にラバーで目隠しされてしまった。これで
視界は塞がれ喋ることもできない。

「ンググ・・・。」ベットに横になった黒いゴムの塊にひとみさんによるローション愛撫でが始まった。
ラバーのキャットスーツの上からローションが塗られ、全身が徐々にヒンヤリして来る。
「?!ッ・・・」それはからだ、手、足とゆっくりと塗られていき、股間にもたっぷりローションを塗られた。
ローションを塗られた状態でひろみさんのマッサージが始まる。

全身ラバーの状態の上から拘束されて冷たいローションでぬるぬるのクジュグジュにされて、僕の股間は爆発寸前。
しかし、意地悪なひとみさんの責めはこれで終わらなかった。
ただ全身にローションを塗って愛撫でだけではつまらなかったらしく、ひとみさんの手は僕のキャットスーツの
ジッパーに手をかけていた。
「・・・?!!」
今の状態でジッパーを下ろされたら精射寸前のはちきれんばかりの僕のペニスが表に出る・・・。それはひとみさんに
早漏してしまう所を曝け出すことになる。
ジッパーを下ろすのに苦戦していて面白くなかったひとみさんだが実力行使に出て、ついにファスナーに手をかけた。
ジ、ジーッ・・・。
「グッ・・・?!!(「や、やめ・・・っ?!!」)」必死に抵抗するがひとみさんの手は非常にも止まることなく
ジッパーは下ろされてラハーで包まれて完全に勃起したペニスシースが曝け出される。

「これな~んだ?」
はちきれんばかりに勃起した僕のペニスを掴んで、ひとみさんは楽しそうに上下に扱く。これには耐えられない!!
でもまだ時間が経ってないからここで早漏君と思われるのも凄く嫌だ。
シュッシュッ
2、3回扱いただけでペニスシースの中が暖かくなった・・・ひとみさんは気づいてなかったがこれでイってしまった。
全身ラバーの状態でローション塗られると、ドMな僕はそれだけで精射してしまうんだ・・・。なんて嫌らしい。
精射してしまったけど、口枷されているしひとみさんにバレたくないので声を殺してイッたわけで・・・。

1回この時点でイッてしまったので、なかなか精射しない僕にひとみさんはいらだち始める。それは1回イった後だからすぐに大きくなるわけない。
でも彼女にしてみればイッた所見てないわけだし時間も押してきたのでろそろそ精射させようってわけだ。

「足開いて」
言われるままに開くとひとみさんは足の部分の拘束を解いた状態で足を曲げさせられる。
「一旦起きて」
ひとみさんに立たされて、口枷と目隠しを一旦外された。次にロシアンガスマスクを付けられた。
視界は確保できたが、変わりにガスマスクを付けさせられてホースをつながれて息が重くなる。
足の部分のベルトを外した状態で僕のペニスが無防備な状態でひとみさんにいい様にじられやすいように露出している。
「この状態でラバーの布を上からかけるわね」
僕がラバーに感じるのをひとみさんは見抜いて更にガスマスクのうえを塞ぐようにラバーの布を被せる。

「フーッフーッ・・・。」ガスマスクから僕の篭った呼吸が漏れる、すると窒息させるようにひとみさんはラバーの
布を覆い被せる。
「シューッ・・・。フゥッ・・・フ。」
息ができなくなる・・・更にひとみさんのペニスを扱く手の上下のピストンが激しくなる。
「・・・・。?!・・・・ッ?!!!。」

「イっていいのよ!早く出しなさい!!!」
ひとみさんの上下にしごく手がスピードを増す。するとさっきイッたはずの僕のペニスがまた膨張していく。
息苦しい、熱い、からだが火照る、全身が熱いよ~、おチンチンが大きくなる~ヤバイ・・・気持ちいい!!!
「シューッ・・・い、いぃぃ・・・っ?!!!い、イクイクイク・・・っ!!!!」
「うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ~・・・・!!!!!!」
ひとみさんにペニスシース扱かれてガスマスクにラバーの布を被されて窒息した状態で僕は2発目の精射をした。
ペニスシースのなかは精液でパンパンに膨らんでいてキャットスーツに漏れないばかりに溢れようとしていた・・・。

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